抜粋もしくは死んだモッズ族、アナーキストへ

ある本からの引用句なのです。

 

「そうだ、俺はこの世には、ありふれた粗暴な快楽のほかに、もっと微妙な快楽もあることを教えられた。粗暴な快楽が純粋でないのは、その快楽が「必要とされている」からであり、別の微妙な快楽は、不必要なだけに純粋なのだ。」

 

人との違いを考えるときにこの一説の「微妙な快楽の純粋さ」に惹かれます。

私はこの文を書いた人間よりも劣っているので、それが、何かを探すことに人生の浪費をし続けるでしょう。

 

写真なんかを撮っているときに欲についての作品。物欲、支配欲、あとは食欲、睡眠欲、性欲。けどまだ自分のなかで「それで?」とか考えたり。

 

ここで私が声を大にして言いたいことがあります。

それは、「メディアとは無関係の快楽があっていいのでは」と一説を設けているのです。

 

最近自分が自分でわかりません。

明日はメガネを新調します。

上記の話はまだ改善の余地ありです。

永久不滅?どーぞご勝手に

もうすぐ梅雨の季節なんですけど、

梅雨はたくさんの雨が降ったり、もしくは止んだり。

 

それが続くと人々の心は鬱屈した気分になる。

しかしまぁ、レフトサイダーですから、曇り空も含めて愛させないといけないよな

なんて考えてみたりしている。

 

元来、僕は部分的潔癖で。

雨によって街が綺麗になるとか考えたりするわけです。

そう考えると、私個人的には梅雨も嫌いではないのです。

 

しかしまぁ、数字ないしは天気に支配されるのはごめんだから

今月はなるべく自分のちょっと前の過去を愛してみたり

 

浮浪雲に乗ってどこで降りるか、みたいな気分で水たまりに

なってしまおうかー。

 

呼吸の仕方が未だになぞ

頑張ってかいていこうと思っていましたが、

おろそかになりはじめました。

理由はゲーム機を買ったからです。

 

僕は昔からゲームに関しては中毒的にこなす人間だった。

ゲームさえあれば友達も何もいらないゴミ人間です。はい。

 

しかしまぁ、それでもこの年になってくると

なんだか大いに楽しめずにゲームをしている気がします。

意味のない人生を送るのは構わないんだけど突っ立ているのは退屈です。

 

続く

架空バンド、ボーリングス を題材とした場合の歌詞。曲『若もん』

 

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例えば君と僕が…地下の〜

ライブ/ハウス出会ったなら〜

何にも苦労をせずに

 

楽しい生活できたろう

 

例えば君が昔を/

思い出すこともあるの?

たられば/主義よし(に)任せて〜

なにか変わるのも構わず

 

そのまま生活できたろう

 

話はいつも変わらず

恋をしてる/していない

作り上げた/側の勝ちか俺は従わない

 

(うっ!あー!)

なんだか、ぬるい

 

(う!あ!)

なんだかぬるい

 

例えば君と僕が…地下の〜

ライブ/ハウス出会ったなら〜

何にも苦労をせずに

 

楽しい生活できたろう

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今日のメモ

ロマンがないものには誇りがない

たくさん食べて、眠る

自己防衛の本能でしょうか、それも個性。ん?虚勢?

試しに人を攻撃してみたりして。そういうの疲れた。

競争が苦手。格闘はすきだけども。

僕が人口過多から逃げ出したのはそれ。

都会で包丁を振り回す、サラリーマン。

アトランティスから来た半魚人、それもサラリーマン。

グッバイあんたの誇り。誇りイコール哲学。

文化?なんだろうね。そこで群れをなす右翼を嫌悪。

 

その答え、ただの定数Aじゃないか?

器は常にあけてあるから。

 

もう八方塞がり。  僕の永遠のリベラル。

複数の神が言わなくとも道はもう一方通行なのかもしれない。

 

バカな男の定義は大食らいでうるさくて品がない。